人形使い

宮武史郎さんが、流木の作品を作り始めたのは、彼の作る人形を見て、そして人形劇を見た主人の依頼がきっかけでした。宮武さんは、今の自分は本田くんが居なかったら居ないと話してくれます。

主人は、宮武さんの作るものは、彫刻ではなくて人形なんだ、と言います。

私は上手く言葉にはできないのですが、ただただ、多くの人に見て欲しい、という気持ちで展示を行いました。そして作ったものたちが誰かに繋いでもらえたら。
 


2011年 1月22日

本田にやってきた夫人と老人。

作:宮武史郎

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